施工事例

ママ専用、全部がここで完結できる時短ランドリー!

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  • アフター

    リフォーム前は、正面に脱衣室、その左側にタイル作りの浴室、右側には納戸、という配置でした。

    リフォームでは脱衣室と浴室を一つにつなげて大きな洗面室(ランドリールーム)にしました。

    リフォームのポイント

    古い浴室をランドリールームに一新し、洗面・洗濯・物干し・収納が一直線につながる“家事ラク動線”を実現しました。幅広の洗面化粧台と大きな鏡は、美容師である奥様のこだわり。脱衣室も広がり、子どもの着替えもゆったり可能に。洗濯から収納まで一部屋で完結する仕組みは、日々の家事効率を大きく向上させます。さらに床は段差なしで、引き戸を採用しバリアフリー化。毎日の家事と育児をスムーズにしながら、家族みんなが快適に使える空間となりました。「こんなに楽になるなんて!」と奥様も感動されています。

    洗面化粧台はタカラスタンダードのファミーユ

  • アフター

    隣接していた浴室は右隣に移動させ、元々あった浴室2.3帖と合わせて5帖の洗面脱衣室が完成。洗面化粧台ファミーユは幅1000㎜で引き出し収納たっぷり。奥のランドリースペースに物干しパイプとチェスト。洗う・干す・しまうがこの部屋だけで完結します。

    ゆったりしたスペースで、お風呂上がりの子供さんはここでパジャマにお着替えできます。

  • アフター

    脱衣室とひと続きの5帖の洗面脱衣室になり、浴室だった場所はランドリースペースになりました。2本のランドリーパイプには、バスタオルやしわになりたくない洋服をかけて乾かすそうです。床は水に強いクッションフロア。柔らかいので小さな子供さんにも安心です。乾いた洗濯物をすぐにチェストにしまえるので、家事の時短になりました。

  • アフター

    脱衣室の右側はユニットバス。

    床がフラットにつながっていて、出入りがスムーズです。

  • アフター

    ユニットバスは、TOTOのサザナ

  • ビフォー

    アフターでランドリールームした場所は、もともとタイル貼りのお風呂でした。脱衣室が狭く、お風呂から出て着替える場所がありませんでした。

  • ビフォー

    洗面脱衣室は狭く、収納家具を置いたら着替えるスペースがありません。洗面化粧台にも収納が足りませんでした。